


アバウトミーのα版(プロトタイプ)の開発にも携わっていただいた、プログラマー増井雄一郎さん。今回の開発合宿には、夏休みを使って個人参加いただきました。Ruby on Railsを通して、執筆や講演など多忙な毎日を送り、最近では、風呂グラマーというポジションを確立した同氏に、開発合宿やモノづくりについて、お話を伺いました。
これからも、カッコイイもので楽しませてください。ありがとうござました。



Ruby関連の執筆や雑誌記事でも活躍され、多くエンジニアからリスペクトされる後藤裕蔵さん。もはや著名なRubyistの一人です。後藤さんは、@nifty TimeLineやアバウトミーの開発にも参加協力されており、開発合宿の参加にも快諾いただきました。今回の会場には、自転車で来れるほど近隣にお住いの後藤さんに、お話を伺いました。
またぜひ参加してください。有難うございました。



ソーシャルニュースサイト「トピックイット」の開発に携わっていただいているイー・エージェンシーの北村 佳巳さん。今回の合宿で唯一、トピックイットのAPIを利用したマッシュアップに挑戦いただきました。開発中に合宿の参加は初めてだという北村さん、今回は、モノヅクリのこだわりや、今後の合宿に対するご要望のお話をお聞きしました。
これからも楽しいものづくり、期待してます!ありがとうございました。



今回開催した開発合宿の責任者として、節目の仕切りをおこなった中泉さん。ニフティでは、イノベーションラボという改革を推進するチームを運営しながら、合宿所の宿の手配や裏方の段取りを担当しました。冬でも日焼けした同氏から、今後のエンジニアコミュニティに対する熱い想いを聞くことができました。
多くの方が、気軽に参加できる場、期待してます。有難うございました。